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肝炎Q1~19

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B型・C型・D型ウイルス

経口感染

血液や体液

発熱や咽頭痛の後に、倦怠感、褐色尿、黄疸

ウイルスの感染によって起こる急性の肝機能障害の総称

A型・B型肝炎

2ヶ月以内

劇症肝炎(肝細胞が多量に破壊される)

持続感染

慢性肝炎、肝硬変、肝がん

B型はあるが、C形はない。

経過観察をして、発症したら治療する。

渡航歴や魚介類、生水の摂取

輸血歴や入れ墨、性行為、針刺し・切創

AST、ALT、LDHなどと各ウイルス抗体価測定。
B型・C型は血清中ウイルスゲノム数の測定。

する。

HBe抗原

感染性がとても強い血液であると考える。

対症療法

>> 肝炎Q20~22


感染系

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